<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>英語学習情報</title>
      <link>http://ikumou-power.com/eigo/</link>
      <description>英語翻訳や英語に関連した情報です。
生活やビジネスにお役立てください</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 27 Jan 2007 23:10:07 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>英語訳について</title>
         <description>英語訳は表現力がむずかしいと思います。


簡単な英語訳し方は、無料英語訳サイトや英語訳ソフトなどがあり、英語訳の結果に質の高い英語訳が求められます。


思いどうりに英語訳ができなかったりすることもあると思いますが、英語訳サイトや翻訳ソフトなどで調べることが経験になりそのつみ重ねが独自の知恵と知識になるのではないでしょうか。


そのひとつにことわざ英語訳というものがあり、楽しい英語が発見できることと思います。


英語訳ができるようになると、英語の理解能力がふかまり表現力・文章力が洗練されるのではないでしょうか。
</description>
         <link>http://ikumou-power.com/eigo/2007/01/post_11.html</link>
         <guid>http://ikumou-power.com/eigo/2007/01/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英語</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 27 Jan 2007 23:10:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語検定について</title>
         <description>英語検定といえば、そのひとつに実用英語技能検定があります。


実用英語技能検定は日本でもっとも受験者の多い英語検定だといわれています。


その英語検定の試験は年３回で、難易度別に英語検定５級から英語検定１級と７つの受験級があります。


実用英語技能検定の目安としては、英語検定５級～英語検定３級は中学レベル、英語検定準２級・２級は高校レベル、英語検定準１級・１級は大学生レベルにわけられます。


また、日商ビジネス英語検定、商業英語検定や工業英語検定といった英語検定もあり、専門的な英語も仕事に活かせて挑戦してみるのもいいかもしれません。

</description>
         <link>http://ikumou-power.com/eigo/2007/01/post_10.html</link>
         <guid>http://ikumou-power.com/eigo/2007/01/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英語</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Jan 2007 23:32:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供の英会話教室</title>
         <description>子供英会話は吸収力の豊かな子供の時期だからこそ、聞いて話せる英会話力を身につけさせてあげたいと思う親御さんは多いのではないでしょうか。


歌ったり踊ったり子供を無中にさせる子供英会話レッスンで、正しい発音、英会話の基礎が自然と身についていきます。


子供英会話教室には、外国人講師が主で本場の発音に慣れることで、非常に高い語学力と発音で自然と英会話を楽しむことができます。



子供英会話講師が日本人講師の場合、よい点もたくさんありますが本当のバイリンガルでないと後になって発音の違いに戸惑うこともあるかもしれないので、子供英会話講師は外国人講師・日本人講師の長所と短所をしっかり理解して子供英会話教室を選ぶのがよいでしょう。

</description>
         <link>http://ikumou-power.com/eigo/2007/01/post_9.html</link>
         <guid>http://ikumou-power.com/eigo/2007/01/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英語</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Jan 2007 13:30:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供の英会話について</title>
         <description>子供英会話は吸収力の豊かな子供の時期だからこそ、聞いて話せる英会話力を身につけさせてあげたいと思う親御さんは多いのではないでしょうか。


歌ったり踊ったり子供を無中にさせる子供英会話レッスンで、正しい発音、英会話の基礎が自然と身につきます。


子供英会話教室には、外国人講師が主で本場の発音に慣れることで、非常に高い語学力と発音で自然と英会話を楽しむことができます。


子供英会話講師が日本人講師の場合、よい点もたくさんありますが本当のバイリンガルでないと後になって発音の違いに戸惑うこともあるかもしれないので、子供英会話講師は外国人講師・日本人講師の長所と短所をしっかり理解して子供英会話教室を選ぶのがよいでしょう。
</description>
         <link>http://ikumou-power.com/eigo/2007/01/post_7.html</link>
         <guid>http://ikumou-power.com/eigo/2007/01/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英語</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Jan 2007 21:41:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語教室とは</title>
         <description>英語教室には、とてもいろいろな英語教室があり、大人ばかりではなく、子供には子供向け英話教室や幼児英語教室、英語を歌う教室などさまざまな英語教室があります。


また、英語料理教室などもあり専門的なレッスンをコミュニケーションをとりながら自然と身につけることができる英語教室もたくさんあります。


近年の強い傾向として、幼いころから聞いて歌って学ぶ幼児英語教室は関心が高いように思います。


年齢が小さいほど、英語の吸収が早く幼児ほど自然と英語が身につくので子供のことを考えるとなるべく早く英語教室で親しんでもらいたいものです。


よく耳にする英語教室としてはヤマハ英語教室、ベネッセ子供英語教室、カワイ英語教室などが代表的ではないでしょうか。


１歳児から中学、進学、シニア　楽しみながら自然と英語を吸収する英語教室、機会や時間があれば是非体験してみたいものではないでしょうか。</description>
         <link>http://ikumou-power.com/eigo/2006/12/post_6.html</link>
         <guid>http://ikumou-power.com/eigo/2006/12/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英語</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 Dec 2006 17:48:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>通訳について</title>
         <description>通訳は実に大変だけれど面白く海外の取引で通訳ガイドしたりとやりがいがあります。


通訳は中国語・フランス語・韓国語通訳などさまざまな国の言葉があり需要としては英語通訳が多いようです。


通訳学校や通訳ソフトなどありますが、トレーニングすることで英語力は飛躍的にアップすることと思います。



通訳には、いくつかの仕方があり、その中でもっともスキルが高いと言われているのが同時通訳です。



同時通訳は発言者の話をとめることなく同時に通訳をしていくので、非常に高い集中力がいります。



そのほかには、逐次通訳・アテンド通訳・医療通訳などもあり、専門的な通訳に対応できる高い語彙力や時事英語を身につけるためにも経験やトレーニングをつんだり、学校に通うのも効果的なスキルアップにつながるのではないでしょうか。

</description>
         <link>http://ikumou-power.com/eigo/2006/12/post_12.html</link>
         <guid>http://ikumou-power.com/eigo/2006/12/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英語</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Dec 2006 19:20:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>観光英語検定試験</title>
         <description>　観光英語検定試験とは、主に来日している外国人に対するサービスや、海外へ旅行する日本人の手助けなどを行う職業に就くという人が、その英語力を向上させる目的で設けられた民間資格のことです。


　観光英語検定試験は３級～１級まであり、英語の筆記試験とリスニングからなっているのですが、１級だけはスピーキング能力を測る２次試験があります。


いずれも、主に観光事業に焦点を絞った試験内容になります。


　観光英語検定試験の受験資格は特になく、誰でも受験することができます。



観光英語検定試験は、主に、観光・旅行系会社、国際的なホテルなどに就・転職する際に有利な資格といえます。


観光業界自体はニーズもとても高く、将来性も期待できるので、観光業界への就職を考えている人は、取っておいて損はないと思います。
</description>
         <link>http://ikumou-power.com/eigo/2006/12/post_5.html</link>
         <guid>http://ikumou-power.com/eigo/2006/12/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英語</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Dec 2006 18:30:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEFLについて</title>
         <description>　TOEFL（トーフル）とは「Test Of English as a Foreign Language」の略で、アメリカ・カナダ・オーストラリアなどの英語圏への留学を希望する、英語圏以外の国の人を対象に行われる、英語能力の検定試験のことです。


　TOEFLはスコア制を採用しているため、合否判定はありません。


テストの形態としては、ペーパー版（PBT）とコンピューター版（CBT）の２種類があり、2006年にはインターネット版（iBT）も導入されます（アメリカ、カナダなどでは既に導入されています）。


　TOEFLでは、ペーパー版のスコアは310～677、コンピューター版は0～300で表示されます。


TOEFLは、ペーパー版の場合だと、一般的に、英語圏の大学に留学するには525以上、大学院なら575以上が必要と言われていますが、留学先によって、多少の違いはあるようです。


　TOEFLの試験内容は、CBTの場合、リスニング・リーディング・ライティング・ストラクチャー（文法）の４つになります。


TOEFLは今後は、PBT、CBTを廃止し、すべてiBTに移行する予定だそうです。

</description>
         <link>http://ikumou-power.com/eigo/2006/12/toefl.html</link>
         <guid>http://ikumou-power.com/eigo/2006/12/toefl.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英語</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Dec 2006 22:55:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>語学留学の注意点</title>
         <description>　英語を学ぶために語学留学をするという人は増加の一途をたどっています。


英語圏は広いだけに、留学先も、定番のアメリカやイギリス以外にも、オーストラリアやカナダなどが留学先としてあります。


　語学留学の形態の代表的なものとして、ホームステイがあります。


これはホストファミリーの家に一定期間滞在し、そこで現地の人たちの生活習慣に触れながら、生きた英語を学ぶという方法です。


　語学留学の一番の目的は、言うまでもなく英語を学ぶことなんですが、特にホームステイの場合は、「英語さえ習得できればいい」という気持ちで臨むことはあまり感心できないですね。


ホストファミリーの多くは好意であなたを受け入れてくれているわけですし、（中には例外もあるので注意が必要ですが）、いわば「第二の家族」といえます。


ホストファミリーに対しては親愛の念を持って接していきたいものです。


　語学留学に限ったことではないのですが、外国では、あなたは「日本人の典型」として見られていることも決して少なくはありません。


ハメを外し過ぎて、日本人に対する悪印象を持たせてしまうようなことがあると、本気で英語を学びに来た他の留学生に迷惑をかけてしまうということにもなりかねません。


　語学留学の際は、他の人のことも考えて、節度ある言動を心がけたいものですね。
</description>
         <link>http://ikumou-power.com/eigo/2006/11/post_4.html</link>
         <guid>http://ikumou-power.com/eigo/2006/11/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英語</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Nov 2006 09:57:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>語学留学</title>
         <description>語学留学は、語学力を伸ばすために短期・長期と語学学校へ留学することです。


語学留学する場合、季節やプログラム、期間や留学費用などしっかりポイントを理解しておくことが重要になります。

短期語学留学は一週間から学生をうけいれる語学学校もあり、短期間で英話力の自信・興味がもてるといった効果が望めると思います。


また、長期留学のように留学期間が長いほど英語力が伸びるとは言い切れず、留学中に専門的英語を学んだりするなど英語力を伸ばす努力の差でどれだけ成長できるかが変わってくるといえるでしょう。



留学先は、アメリカ語学留学が人気で続いてオーストラリア語学留学、イギリス語学留学、ハワイ語学留学など多く、無限の可能性に挑戦することによって留学でしか得れないものを手に入れることができると思います。


</description>
         <link>http://ikumou-power.com/eigo/2006/11/post_8.html</link>
         <guid>http://ikumou-power.com/eigo/2006/11/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英語</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Nov 2006 13:28:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICについて</title>
         <description>　「TOEIC（トーイック）」とは、「Test of English for International Communication」の略称で、英語によるコミュニケーション能力を測る検定のことです。


日本での呼称は「国際コミュニケーション英語能力テスト」で、2004年度の日本人の受験者数は143万人にのぼります。


　TOEICの試験の特徴は、リスニングとリーディングが半分ずつ（各100問）であることです。


特にリスニングの割合の高さは、他の英語検定試験と比べて群を抜いて高いです。


　TOEICの出題内容は、日常生活やビジネス関連の話題が中心になります。


それゆえ、英検の受験者の多くが中・高校生であるのに対し、TOEICの受験者は大学生や社会人が大半を占めています。


　TOEICのこうした実用性から、社員採用時にTOEICのスコアを考慮するという企業も増えています。


2003年の「第12回TOEICRテスト活用実態報告」によると、TOEICスコアを「社員採用時に考慮」もしくは「将来は考慮したい」という企業は、対象655社のうちの約8割にものぼるという結果が出ています。
</description>
         <link>http://ikumou-power.com/eigo/2006/11/toeic.html</link>
         <guid>http://ikumou-power.com/eigo/2006/11/toeic.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英語</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Nov 2006 15:08:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネス英語とは</title>
         <description>　ビジネス英語とは、文字通りなのですが、ビジネス上で使う英語の話術のことです。


もちろん日常会話とは、ボキャブラリーや言い回しなどに違いが出てきます。


　英語圏の人は、当然のことながら、日本人とは生活習慣が結構違っています。


また、言葉だけではなくて、ボディランゲージにも気配りが必要になります。


日本では当たり前のことも、外国の人にとっては不快に感じることもあるからなんです。


　英語と日本語の主な違いとしては、「ファーストネームで呼び合うことが多い」「ですます調がない」などがあります。



英語のこの特徴は、日本人にとっては、相手に対して過剰な親しみを感じる結果になるかもしれませんが、しかし、これは単に言葉の違いであって、決して馴れ馴れしくしていいというわけではないんです。


それに、英語にも「丁寧な言い回し」というものは、たしかに存在します。


　ビジネス英語は、特にこの「丁寧な言い回し」が重要になってきます。


英語も日本語同様、同じことを表現するのにも、幾通りもの言い回しがあるわけですから、丁寧な言い回しを選び、相手に好印象を与えるよう心がけていきたいものですね。
</description>
         <link>http://ikumou-power.com/eigo/2006/11/post_3.html</link>
         <guid>http://ikumou-power.com/eigo/2006/11/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英語</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Nov 2006 23:08:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実用英語技能検定とは</title>
         <description>
　「実用英語技能検定」とは、日本においては、数ある英語検定の代名詞とも言えるほど知名度の高い英語検定のことで、単に「英検」と言う場合、大抵はこの実用英語技能検定のことを指しています。


　実用英語技能検定は、難易度によって次の７つの受験級に分けられており、後になるほど難易度は高くなっていきます。


　５級／４級／３級／準２級／２級／準１級／１級


　実用英語技能検定の級のレベルの目安としては、


　５級～３級：中学校レベル

　準２級および２級：高校レベル

　準１級および１級：大学レベル


　といったところです。


　実用英語技能検定の試験内容としては、筆記試験（リスニング含む）である一次試験と、面接によるスピーキングからなる二次試験に分けられています（ただし５級と４級は一次試験のみになります）。



また、二次試験の不合格者は、申請することよって、一次試験合格後１年間は、一次試験が免除される仕組みになります。


　実用英語技能検定で一度取得した級は生涯有効となっています。


実用英語技能検定は日本においては信頼性を認められていますので、難易度の高い級なら、学校や職種によっては、受験や就職に有利になることも多々あるでしょう。


英語力に自信のあるという方なら、実用英語技能検定を受験しておいて損はないと思います。
</description>
         <link>http://ikumou-power.com/eigo/2006/11/post_2.html</link>
         <guid>http://ikumou-power.com/eigo/2006/11/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英語</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Nov 2006 22:56:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供向けの英語教材</title>
         <description>　英語力が生活の多くの場面で求められている、現代の日本社会。


特に英語で苦労したという方は、自分の子供には小さい頃から英語に親しませたいと考えるのもムリはないと思います。


　英語が出来ると、受験や就職に有利というだけではなくて、趣味や旅行においても、いろいろな面でエンジョイできることが多いです。



そこで、子供を小さい頃から英語塾に通わせようとお考えの方もたくさんいらっしゃることだろうと思います。


　「英語を習うなら英語塾」という発想自体はごく自然な流れだと思いますが、理想の英語塾が通える場所にあるとは限らないですし、場合によっては塾通いが保護者と子供の双方に負担になってしまうこともあると思います。


　英語塾に通うのが困難だという場合は、子供向けの英語教材を使ってみるのはどうでしょうか。



　英語教材が子供の英語力を伸ばすというのは当然のことですが、中には保護者も一緒に英語の学習を楽しめるといったものもあり、そうなると親子そろって家庭で過ごす時間も長くなる――これはまさに「一石三鳥」といえるのではないでしょうか！


　英語教材も選び方によっては、子供の英語教育の強力な助っ人になってくれると思います。
</description>
         <link>http://ikumou-power.com/eigo/2006/11/post_1.html</link>
         <guid>http://ikumou-power.com/eigo/2006/11/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英語</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Nov 2006 22:43:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供の英語教育</title>
         <description>　英語は今や、わたしたちの生活と切っても切り離せないものになってきました。


受験・就職・趣味・海外旅行などなど――生活の多くの場面で、英語の読み書きや会話をすることが出来れば、いろいろと有利な世の中になってきています。


たとえばカラオケだって、英語の歌をネイティブの発音で歌えたら、すごくカッコいいですよね。


　子供の頃から英語に慣れ親しんでおくということは、今の世の中、得することはあっても、決して損はする事はありません。


　子供は日本語をわざわざ習わなくても、周囲の人が話すのを聞いているうちに真似るようになり、自然に日常会話を習得していく事が出来ます。



　英語も日本語と同じことです。


子供は好奇心旺盛で、ものごとを習得するスピードもとても速いもの。


子供に英語を習わせたかったら、塾に通わせるというのもいいのですが、保護者が英語の歌や番組、教材などを、子供と一緒に日常的に視聴するのも、英語教育の大きな助けになります。

</description>
         <link>http://ikumou-power.com/eigo/2006/11/post.html</link>
         <guid>http://ikumou-power.com/eigo/2006/11/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英語</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Nov 2006 22:28:25 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
